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骨折・・・

はい。やってしまいました・・・。

骨折。

僕じゃなくてジュニアが。

金曜日に学校の校庭にある遊具から飛び降りたときにバランスを崩して手をついたときに左肘がピキッといったそうです。
病院でレントゲンを撮ったら、「左上腕骨顆上骨折」と診断されたそうです。

そろそろ野球の方は公式戦が始まりつつあるのですが、ここで戦線離脱は残念です。
まぁ、焦っても良くないので、しっかりと安静にして万全の体勢になってからリスタートしてもらいましょう。

僕はジュニアの状態に関わらず、コーチとして子供達と一緒に練習に参加します。
でもやっぱりジュニアが居ないのは寂しいというのが本音ですね。

来週は今年一発目の練習試合があるのですが、もちろんジュニアは見学になります。
客観的に自分たちのチームを見る事で分かる部分もあると思います。これはこれで良い機会だと考えて、自分なりに考えて、学んで欲しいなって思います。やっぱり自分で納得してプレーに活かすのが一番手っ取り早いと思うので。

いやぁ〜、しかし残念やなぁ・・・。何回言うても仕方ないんですが、、、

今日はジュニア達の一個上の学年の子たちの練習試合があり、新米コーチの僕ともう一方が練習の意味を兼ねて塁審を努めました。昨年中に練習試合で2試合だけ一塁審をさせていただいたことがあったので、ある程度は分かっているつもりでしたが、やっぱりジャッジが難しい場面は緊張しました。

ある選手がセフティーバントをして、一塁に全力疾走し、送球とベースを踏むのが同時くらいのプレーがありました。一応、ルール上は同時はセーフとなっているようですが、自分のところのチームが打者の方だったこともあってか、思わず「アウト!」とコールしてしまいました。自軍を有利に判定することに気が引けたのでした。

実はこのセフティーバントはツーアウトからのもので、後から考えると頭を使ったプレーだったと思いました。
しかもキャッチャーはファールになると思って、一度は打球を見送ったそうです。
せっかく良いコースに決めたセーフティーバントなので、セーフにしてあげれば良かったかな?なんて思っていますが、後の祭り。

その時々で判断が必要とされるので、仕方ないんですが、やっぱり難しいもんです。審判って。
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コメント

No title

私も低学年で手首を骨折したことがあります。
手が使えなくて、女の子に世話してもらってうれしかった記憶があります。足じゃそうはいかないですね。お大事にとお伝えください。

すっかり野球漬けになりましたね。
天国で”あいつ”も喜んでくれてることでしょう・・・

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